「できた」の積み重ねで、技術も心も育むチアスクール

苦手が得意に変わる、自信がつく|チアスクール保護者の声

 

町田市成瀬のチアスクールに通うチア歴三年のSちゃん(7歳)のお母様にお話を聞きました。

チアで「できた」という経験から、苦手だった人前に出ることがどんどん得意になったそうです。

日々頑張っていることや親子のお話を聞かせてくれました。

 

①チアを始めたきっかけを教えてください!

お姉ちゃんが本番の舞台で演技している姿を見て、本人から「やりたい!」と声が上がりました。
元々、人前に出ることが苦手だったので最初は不安でした。

 

②チアをやっていて良かったと思うことはありますか?

練習を通して柔軟性、筋力、体力が向上しました。

そして、イベントや大会など大きな舞台で演技できる機会が多く、非日常的な経験から沢山の刺激を受け、人前でも臆せず堂々と自己表現できるようになりました。

人前に出ることが苦手だったのに、今では率先して人前に出る事ができるようになり、成績表でも学校の先生から褒められました!

 

③チアで難しいと感じたことはありますか?

思うように動けず落ち込むことがありました。

そういう時は、親子でじっくり対話をしたり、ポジティブに気持ちを切り替えられるようにアドバイスをしています。

子ども自身もどうしたらできるようになるのかを考えて、「振付をノートに絵で描く」「自分の動画をスローモーションで何度も繰り返し見る」など自分なりの練習方法を実践しています。

④チアを始めてから親子関係の変化はありましたか?

チアを始めてからチアの話をしたり、壁にぶつかった時はじっくり対話したり、
親子関係は密になりました。

 

⑤将来に向けて目標はありますか?

Sちゃん:
ダンスをキレキレに踊れる様になることです!

 

⑥これからチアを始める人へメッセージをお願いします!

チアダンスはチームワークを学べ、定期的に出演の場面があるので常に明確な目標を持ってメリハリのある練習ができます!

イベントや大会、大舞台での演技は沢山の刺激をうけ、何よりも子ども達のイキイキした素敵なチアリーダーの姿を見ることができます。

 

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町田市・Sちゃん親子

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