「できた」の積み重ねで、技術も心も育むチアスクール

その瞬間を大切にする|先輩チアリーダーの声

町田市のチアチームに通うチア歴十年のRさん(14歳)にお話を聞きました。

 

仲間と練習できる時間を大切に、心を一つにして練習に取り組むことをお話ししてくれました。

「楽しそう!」から始めたチアの中で、努力することの大切さを教えてくれました。

 

 

①始めたきっかけ

私は小さい頃から踊ることが好きで、母にチアスクールの体験に連れて行って貰ったことがきっかけです。
とても小さい時のことなのでレッスン風景などは覚えていませんが「楽しそう!私も一緒に踊りたい」と思ったことは今でも覚えています。

 

②チアをやっていて良かったこと

 

LEADER力や積極性がついたことなどたくさんありますが、一番良かった事は時間を大切にしようと思えるようになったことです。
私のチームは週に3時間程の活動です。だからこそ、今この瞬間を大切にしたいと思えるようになりました。仲間とチアができる時間をこれからも大切にしたいです。

 

③壁を感じたこと

 

私が一番、難しい(壁を感じたこと)と思ったことは、演技の中で動きをチームメイト全員でそろえることです。
身長差もある中で、手や足の位置など、細かい所を合わせる事はとても難しく、チーム全員が心を一つにしないと成功しません。
その中で、動きが揃った時の嬉しさや達成感は、ここまで頑張って良かったと感じさせてくれます。

 

④チアを始めて親子関係の変化

 

私はチアを始める前の記憶が薄い程、幼い頃からチアをやっています。その為変化という点ではあまりありません。
しかし、いつも私のことを応援してくれる家族へ恩返しするつもりで、演技をしたり、レッスンに取り組んでいます。

 

⑤将来の夢

 

獣医になることです。昔から動物が好きで、苦しんでいる動物たちを救いたいです。

 

⑥これからチアを始める人へ

 

始める時は恐らく不安があると思いますが、チアは努力した分だけ上手になれます。
一番大切なのは「笑顔」と「元気付けたい!応援したい!」という気持ちです。この二つを忘れずに頑張ってください。

 


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町田市・Rさん

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